MUSIC FILM · 4:00
少し酔わせて|木版 × 金缮 × 和纸河流|完整美术MV|@liwei
Inside the song and film
Autumn wind sometimes speaks for us. Unsaid longing drifts with a boat and petals; after many mountains, we still hope a light is waiting. The complete Japanese recording of Let Me Be a Little Tipsy follows a public Suno brief of expressive female pop vocals, warm keyboard and strings, opening into a shared refrain before returning to the beginning. Woodblock autumn contours, a gold-repaired ceramic cup and a translucent washi river let empty boats, paper waves and a moon gate carry longing onward.
Read the lyrics
[Verse 1] ねえ、少し酔わせて ねえ、少し酔わせて 今夜は秋の風が胸にしみる あなたのいない月を見上げて 言えない言葉をそっと飲み込む [Chorus] 秋の川を小舟がゆく 散る花びらは東へ流れ あなたと過ごした日々は風の中 遠い旅路の途中で思い出す [Verse 2] この先どこへ行けばいい ほどけない心を抱いたまま 夜が降りてくる 人は出会い、別れてゆくのね つないだ手のぬくもりだけ残して [Chorus] 誰か一杯、貸してくれない 来年の秋まで覚めないように ねえ、少し酔わせて ねえ、少し酔わせて 今夜は秋の風が胸にしみる あなたの名前を胸にしまって [Bridge] あなたもひとり歩いたなら その胸の痛みを風にあずけて いくつ山を越えたあとも 振り返れば灯りが待ってる 帰る場所ならここにあるよ ねえ、少し酔わせて ねえ、少し酔わせて あなたの声と私の声 朝まで重ねよう ねえ、少し酔わせて ねえ、少し酔わせて 遠く離れていても 同じ歌を歌おう [Final Chorus] 誰か一杯、貸してくれない 来年の秋まで覚めないように ねえ、少し酔わせて ねえ、少し酔わせて 今夜は秋の風が胸にしみる それでもあなたを愛してる ねえ、少し酔わせて ねえ、少し酔わせて 今夜は 秋の風が胸にしみる